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当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟のことをとことん書いて応援していく、
新潟の新潟による新潟のためのブログです
ここでの「おもしろくなる」とは英語の「Interested(興味深い)」という意味のことを指します。
主に「新潟の街歩き」をテーマに、
新潟市中心市街地の街歩き
街の玄関口であり、街歩きの起点とも言える新潟県内主要駅新潟市BRT
水と土の芸術祭新潟開港150周年といった各種イベント
など「新潟のすごいところ」を紹介・応援をし、新潟に興味を持ってもらえる、おもしろいと思ってもらえるような記事を作っていきます。

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2018/09/13

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2018年10月24日

【新潟市内のイベント】がたふぇすVol.9 その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町

【がたふぇすVol.9】
「がたふぇす」は2010年度から「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」という名前で始まったマンガやアニメの祭典です。
1回目と2回目は「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」、3回目以降は通称「がたふぇす」という名前で開催されています。
新潟市および新潟県は漫画家を多数輩出していることから、そういったことを全国にアピールするため「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定しており、このイベントはそのひとつの取り組みとして行っているものです。

今回の「がたふぇすVol.9」は9回目となり、2018年10月20日・21日に開催されました。
会場は例年と同じく大きく分けて古町・万代・白山の3つのエリアになっていますが、今回は古町エリアに各種イベントが集中していました。
というわけで古町エリアだけに絞り「会場の様子」で2つの記事、痛車をたくさん撮ったので「新潟痛車フェス」で2つの記事に分けて紹介します。

その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町


【がたふぇすVol.9 その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町】
古町エリアのイベントのうち、この記事では「新潟痛車フェス」の古町通1〜3番町の痛車を紹介します。
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<古町通1〜3番町>
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【新潟市内のイベント】がたふぇすVol.9 その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町

【がたふぇすVol.9】
「がたふぇす」は2010年度から「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」という名前で始まったマンガやアニメの祭典です。
1回目と2回目は「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」、3回目以降は通称「がたふぇす」という名前で開催されています。
新潟市および新潟県は漫画家を多数輩出していることから、そういったことを全国にアピールするため「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定しており、このイベントはそのひとつの取り組みとして行っているものです。

今回の「がたふぇすVol.9」は9回目となり、2018年10月20日・21日に開催されました。
会場は例年と同じく大きく分けて古町・万代・白山の3つのエリアになっていますが、今回は古町エリアに各種イベントが集中していました。
というわけで古町エリアだけに絞り「会場の様子」で2つの記事、痛車をたくさん撮ったので「新潟痛車フェス」で2つの記事に分けて紹介します。

その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町


【がたふぇすVol.9 その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町】
古町エリアのイベントのうち、この記事では「新潟痛車フェス」の古町通5〜7番町の痛車を紹介します。
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<古町通7番町>
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<古町通6番町>
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<古町通5番町>
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2018年10月23日

【新潟市内のイベント】がたふぇすVol.9 その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)

【がたふぇすVol.9】
「がたふぇす」は2010年度から「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」という名前で始まったマンガやアニメの祭典です。
1回目と2回目は「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」、3回目以降は通称「がたふぇす」という名前で開催されています。
新潟市および新潟県は漫画家を多数輩出していることから、そういったことを全国にアピールするため「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定しており、このイベントはそのひとつの取り組みとして行っているものです。

今回の「がたふぇすVol.9」は9回目となり、2018年10月20日・21日に開催されました。
会場は例年と同じく大きく分けて古町・万代・白山の3つのエリアになっていますが、今回は古町エリアに各種イベントが集中していました。
というわけで古町エリアだけに絞り「会場の様子」で2つの記事、痛車をたくさん撮ったので「新潟痛車フェス」で2つの記事に分けて紹介します。

その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町


【がたふぇすVol.9 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)】
がたふぇすVol.9の古町エリアでは、アニメ作品上映イベント、専門学校の見学、新潟痛車フェス、「MFゴースト」の関連イベント、萌えキャラスタンプラリー、アニソンリクエストコーナー、コスプレパレード、ミニ四駆関連のイベント、様々なトークショーやアーティストのライブステージ、物販・飲食ブースなど様々な会場でイベントが行われていました。
この記事では古町通5番町と古町通1〜3番町の様子を見せられる範囲で紹介していきます。
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<古町通5番町>
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<古町通1〜3番町>
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【新潟市内のイベント】がたふぇすVol.9 その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)

【がたふぇすVol.9】
「がたふぇす」は2010年度から「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」という名前で始まったマンガやアニメの祭典です。
1回目と2回目は「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」、3回目以降は通称「がたふぇす」という名前で開催されています。
新潟市および新潟県は漫画家を多数輩出していることから、そういったことを全国にアピールするため「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定しており、このイベントはそのひとつの取り組みとして行っているものです。

今回の「がたふぇすVol.9」は9回目となり、2018年10月20日・21日に開催されました。
会場は例年と同じく大きく分けて古町・万代・白山の3つのエリアになっていますが、今回は古町エリアに各種イベントが集中していました。
というわけで古町エリアだけに絞り「会場の様子」で2つの記事、痛車をたくさん撮ったので「新潟痛車フェス」で2つの記事に分けて紹介します。

その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町


【がたふぇすVol.9 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)】
がたふぇすVol.9の古町エリアでは、アニメ作品上映イベント、専門学校の見学、新潟痛車フェス、「MFゴースト」の関連イベント、萌えキャラスタンプラリー、アニソンリクエストコーナー、コスプレパレード、ミニ四駆関連のイベント、様々なトークショーやアーティストのライブステージ、物販・飲食ブースなど様々な会場でイベントが行われていました。
この記事では古町通6番町と古町通7番町の様子を見せられる範囲で紹介していきます。
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<古町通7番町>
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<古町通6番町>
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2018年10月20日

【大成功の新潟市BRT】番外編2 新潟市BRT・新バスシステムの現在(2018年10月時点)の課題

【新潟市BRT・新バスシステムの現在の課題】
新潟市BRTおよび新バスシステムは良い点が多いとは思うのですが、現時点での課題ももちろんいくつかあります。
あくまでも私が個人的に感じた課題を以下に列挙していきます。
まぁほとんどが大体の人が考えてることだと思いますけどね。

何もかも完璧な公共交通なんてものはこの世には存在しません。
リターン(=末長く公共交通を維持していく)を得るにはそれ相応のリスク(=のりかえや路線再編など)を負う必要があると思いますし、問題が発生すれば落ち着いて対処すれば良いだけのことです。
今さら廃止などとバカなこと言ってないで、今あるものをしっかり生かしつつ、課題を洗い出しそれを改善していくほうがよっぽど賢明だし余計なお金もかからないと思います。
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【新バスシステムの課題】
@ のりかえに対する抵抗をもっと軽減していく
新潟市の「新バスシステム事業評価委員会」の資料や新潟交通の利用者数のデータなどによれば、年々のりかえが必要な便の利用者数が増えてきているため、のりかえへの抵抗が軽減してきていると分析しているようです。
この調子でもっとのりかえに対する抵抗をなくしていき、不満がもっと少なくなるようにしていくべきです。
例えば青山バス停は市役所前バス停のように対面のりかえではないので、対面のりかえができるようなスペースを確保してその場所にのりかえ拠点を作るとか、郊外方面の路線の本数をもう少し増やして、万が一大幅な遅延が発生してうまくのりかえができなくても待ち時間が増えすぎないようにするとか。
まぁ、直通便を増やすのも良いですけど、他の路線に悪影響のない程度に増やすというのであればアリだとは思いますが。


A のりかえが発生することによる目的地までの所要時間の増加
のりかえが発生すれば当然のりかえ拠点でのバスの待ち時間が発生したり、定時性を維持するためにダイヤを調整したりしているため、目的地までの所要時間が「以前のバス」よりも増加してしまっています。
仕方のないことかもしれませんが、毎年自家用車などの交通状況や定時性の目標達成率(交通事業者が定めた定時運行に向けた目標値=時差3分未満)などを見て所要時間を少しずつ縮めていく必要もあるかと思います。


B このシステムを生かしてさらにバスの本数の少ない路線の増便や公共交通空白地帯を埋めていく
このシステムにより郊外方面の路線の本数が増加したり、新しい路線が開設されたりして利便性が向上した地域が増えました。
この調子でこれからも少しずつ増やしていくべきです。


C 南区は鉄道がない地域のため、バスのサービスレベルをもっと向上させる必要がある
南区には鉄道路線はありませんが、白根方面の路線には現在高速バス車両を使った新潟駅前直通の急行便が存在します。これはサービスレベルが高いと思うので、新バスシステムを生かしつつ、もう少し本数を増やし、なおかつこれだけは新潟駅前直通の状態を維持していくべきだと考えます。
白根方面への観光客の人にも親切になりますね。



【BRTの課題】
@ 専用レーンと路上バス停がない状態のため、なるべく早く導入すべき
専用レーンと路上バス停は「BRT」の一番大事な要素ですから、専用レーンを導入しないとか路上バス停を設置しないとかおっしゃらずに、なるべく早く導入してください。
導入しないとか言われると、さすがの僕でもこのテーマのタイトルをどうしたらいいか分からなくなってしまうので(笑)

それと、路上バス停はサービスレベルが高く、街の景観を良くするようなものにするべきですね。
平面の横断歩道だけでなく、古町では地下街、万代では地下道と歩道橋にも直結させて回遊性を高めるのも良いと思います。
古町にはすでにバス発着案内ディスプレイとベンチがありますし、万代には今は何もないですがこれから情報案内ディスプレイやベンチなどを設置すると本格的な「駅」のようになると思います。


A 連節バスの便を各停に戻すべき
連節バスでの乗降に慣れてきた人がほとんどですし、徐々に停車バス停を増やし、すべてのバス停に停車させるべきです。
ただ、白山駅では連節バスがスムーズに入れるよう道路などを改良する必要はあるかもしれませんが。
ただし、朝夕のラッシュ時は快速にしても良いと思います。ラッシュ時の連節バスはかなり混み合うため、停車バス停を限定して、乗降による遅延を発生しにくくする必要はあると思います。


B 連節バスの便の所要時間を縮めるべき
定時性維持のために所要時間を少し長めに取ってるのは分かりますが、徐々に所要時間を縮めていっても良い頃だと思います。


C 連節バスの台数
今は連節バスの便が快速運用になってますから、今の時点では増やさなくても良いと思いますが、その問題が解決し、萬代橋ラインの利用者数がさらに増えれば追加購入を考えるべきだと思います。


D 信用乗車方式が可能になればなおさら良い
今の時点ではかなり難しいとは思いますが、もしこれが可能になれば乗降がもっとスムーズになりますよね。



大成功の新潟市BRT 目次
タグ:新潟市BRT BRT
posted by あおはな at 23:08 | Comment(0) | 大成功の新潟市BRT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする