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2018/07/17

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2018年06月30日

【Twitterまとめ】2018年06月ツイート

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posted by あおはな at 17:01 | Comment(0) | Blue_hana・Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

【新しい新潟駅・新潟県の主要駅】新しい新潟駅・新潟県の主要駅 目次

2018年4月15日、新潟駅の第1期高架化工事が終わり、新しい新潟駅が一部開業しました。
写真をたくさん撮ったり、Twitterで反応を見てみたりしたので、駅構内の雰囲気や細かい施設・設備などを含め、まとめて紹介していきます。
また、新たに変化があり次第、記事を追加していく予定です。

それ以外にも、新潟県内主要駅や新しい駅の記事のリンクもここに掲載していきます。

画像は自由に使っていただいて構いませんが、必ずそれぞれの記事のURLを明記してください。


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【目次】
@ 新潟駅 2階在来線コンコース
A 新潟駅 3階在来線ホーム・のりかえホーム
B 新潟駅 新幹線コンコース・ホーム

C 白山駅
D 内野駅
E 亀田駅
F 新津駅
G 豊栄駅
H 燕三条駅
I 長岡駅
J 浦佐駅
K 越後湯沢駅
L 上越妙高駅
M 糸魚川駅
N 直江津駅
O 中条駅(新橋上駅舎完成後)



【今後の新潟駅および新潟駅周辺整備予定】
2019年 新潟鳥屋野線(新潟駅西側高架下の道路)共用開始
2021年 新潟駅高架化全面開業
2022年 高架下交通広場完成
2023年 万代口広場整備完了
posted by あおはな at 20:16 | Comment(0) | 新しい新潟駅・新潟の主要駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

【新潟県の主要駅】E 亀田駅

【亀田駅】
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左上:亀田駅西口 右上:亀田駅西口駅前
左下:亀田駅東口

亀田駅は新潟市江南区の中心地域である亀田地域(旧亀田町)の中心駅で、信越本線の新潟駅〜新津駅のほぼ中間地点にある駅です。
特急は停車しませんが、一部の快速が停車します。
新津駅と同じく、朝ラッシュの新潟駅方面は特に本数が多く、朝7時台には7本、8時台には6本運行されています。
また、2004年あたりから利用者数が急激に増え、今では新潟市内で2番目か3番目に利用者数が多い駅になりました。

現在の橋上駅舎は2009年に完成したもので、バリアフリーなどの設備が充実しているので紹介したいと思います。

駅周辺には亀田地域の中心市街地と新興の住宅街があり、江南区役所もあります。
また、西口駅前の駅前通りをまっすぐ進むと亀田バイパスの鵜ノ子ICがあります。


【東西自由通路】
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左上:東西自由通路 右上:改札口
左下:改札口前の駅周辺案内 右下:西口出口と新潟市亀田駅前地域交流センターへの連絡通路

自由通路にはコンビニデイリーヤマザキがあります。
各出入口には階段、エスカレーター、エレベーターが設置されており、バリアフリーに対応しています。
また、西口出口には新潟市亀田駅前地域交流センターへの連絡通路もあり、駅を出なくてもこの施設に入れるようになっています。


【改札内コンコース】
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左上:改札口 右上:待合室
左下:1、2番線ホーム出入口

改札内には待合室とトイレがあります。
ホームへは階段、エスカレーター、エレベーターで行くことができ、バリアフリーに対応しています。


【ホーム】
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左上:階段・エスカレーターからホーム 右上:ホームから階段・エスカレーター
左下:階段・エスカレーター

ホームは1面2線で、スペースは広めになっています。
エレベーターは階段・エスカレーターの反対側にあります。


【駅周辺】
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左上:西口駅前通り 右上:駅前通りから西口
左下:東口駅前

当駅西口からまっすぐ伸びる通りは郊外型商業店舗が立ち並ぶ通りで、この先を進むと江南区役所や江南警察署などの施設、亀田バイパスの鵜ノ子ICがあります。
亀田の中心商店街は最初の交差点を左折したところにあります。
東口側は新興の住宅街になっています。



新しい新潟駅・新潟県の主要駅 目次
posted by あおはな at 02:22 | Comment(0) | 新しい新潟駅・新潟の主要駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月14日

【新潟県の主要駅】G 豊栄駅

【豊栄駅】
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左上:豊栄駅南口 右上:豊栄駅南口駅前
左下:豊栄駅北口

豊栄駅は新潟市北区の中心地である豊栄地域(旧豊栄市)の中心駅で、新潟市および白新線の主要駅のひとつです。
特急や快速を含めた全ての列車が停車し、新潟方面と新発田方面では運行本数が大きく変わり、特に当駅〜新潟駅間(距離15km、所要時間約20分)は毎時約3〜4本運行されています。

現在の橋上駅舎は2006年に完成したものなので新しい駅とは言い難いのですが、主要駅のひとつであり、バリアフリーなどの設備が充実しているので紹介したいと思います。

周辺は豊栄地域の中心市街地であり、アーケードのある商店街や北区役所、住宅街、徒歩15分ほど先のところに福島潟があります。
また、新発田市にある月岡温泉へのシャトルバスやJRA新潟競馬場もそこそこ近く、競馬開催時には新潟競馬場への臨時バスも出ています。


【南北自由通路と改札口】
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左上:南北自由通路 右上:改札口
左下:南口出口 右下:改札口前の駅周辺案内

橋上駅舎内の南北自由通路にはコンビニデイリーヤマザキがあります。
それぞれの出入口には階段とエスカレーター、エレベーターが設置されておりバリアフリーに対応しています。


【改札内コンコース】
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左上:コンコース 右上:改札口
左下:1番線出入口 右下:2、3番線出入口

コンコース内には待合室とトイレがあります。
各ホームには階段、エスカレーター、エレベーターが設置されておりバリアフリーに対応しています。


【ホーム】
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左上:1番線 右上:2、3番線
左下:コンコース内から新潟駅方面

当駅は白新線だけの駅ですが、特急いなほの停車駅で普通列車が特急を待避する必要がある、折り返し列車が存在する、一部区間が単線のため、2面3線のホームになっています。


【駅周辺】
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左:南口側商店街 右:商店街から当駅南口方面
当駅の南口側は豊栄地域の中心市街地で商店が立ち並んでいます。北区役所はこの駅前の通りをまっすぐ進んだところにあります。
反対の北口側は新興の住宅街があります。



新しい新潟駅・新潟県の主要駅 目次
posted by あおはな at 04:53 | Comment(0) | 新しい新潟駅・新潟の主要駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月13日

【新潟vs金沢】北陸新幹線開業後3年間(とその前後)の新潟市と金沢市【地価が高いのに新幹線が開業したばかりなのに繁華街が衰退しホテルしか来ない金沢】

【ご注意】
間違えているところがあればコメント欄にてご指摘ください。


北陸新幹線が開業して3年が経ちました。
この記事では北陸新幹線が開業した2015年から2018年までに新潟と金沢で起こった3年間とその前後の出来事(中心街・郊外の状況やオフィス・商業施設・ホテル・マンションの建設など)を書いていきます。
いわゆる現代史ってところですね。実際、昔のことよりもこっちの方が気になる方が多いんじゃないでしょうか。

金沢市に関しては金沢だけでなく、買い物客の奪い合いが起きやすい近隣自治体と富山県西部地区の動向についても書きます。実はこれが重要だったりします。

北陸新幹線のおかげで金沢がもっと繁栄する・・・はずだったのですが・・・。


【金沢市】

<<北陸新幹線開業前>>
2000年〜2014年
・高岡市の郊外に(新幹線の開業を見越して)イオンモール高岡がオープン(2002年)。
・中心街に金沢フォーラスがオープン(2006年)。
・かほく市の郊外にイオンモールかほくがオープン(2008年)。
・金沢中心街はかねてより衰退し続けている。
・金沢市の公示地価最高価格が新潟市を上回る(2013年)。

<<北陸新幹線開業後>>

<繁華街よりも郊外や周辺自治体に店舗と買い物客が流れていく>
2015年
・北陸新幹線が金沢まで延伸開業(2015年3月)。それに伴い並行在来線の北陸本線はIRいしかわ鉄道へと経営分離。
・新幹線の利用者数がそれまでの「特急+上越新幹線」の利用者数の3倍になる。県外観光客が大幅に増える。
・ホテルが満室続きのため予約が取りづらくなる。
・富山県小矢部市の郊外に「三井アウトレットパーク北陸小矢部」、富山県砺波市に「イオンモールとなみ」がオープン(2015年7月)。
・野々市市の郊外に「コストコ野々市倉庫店」、富山県射水市の郊外に「コストコ射水倉庫店」がオープン(2015年8月)。
・中心街(片町)に「ラブロ片町」を再開発した商業ビル「片町きらら」がオープン(2015年9月)。
・公示地価最高価格が大幅に上昇する。

2016年〜2017年
・中心街のマンション、ホテル、オフィスビルなどの開発・再開発が進み始める。特にホテルが多い。
・中心街(香林坊)に「香林坊109」を再開発したビル「香林坊東急スクエア」がオープン(2016年10月)。
・小松市の郊外にイオンモール新小松がオープン(2017年3月)。


2018年以降
<都市規模が小さいくせにホテル作りすぎ問題>
・ホテルの過剰な進出の影響で客室稼働率が70%を下回ると予想される(2017年12月)。
(「客室稼働率70%割れ 2021年、金沢のホテル」)
→そもそも金沢市は中規模都市のくせにホテルを過剰に作りすぎなのでは?確実にホテル同士での潰し合いが発生します。

・ホテルの開発ラッシュが過剰なくらいに進む。
・ホテルの過剰な進出の影響で客室清掃員をはじめとする人手不足が深刻になる(2018年3月)。
(「客室清掃員の不足に拍車 金沢のホテル、開発ラッシュで」)
→名古屋に追いつきそうなくらいの客室数になるのは結構なことなのですが、金沢都市圏人口や通勤圏人口が新潟市のそれを下回るのに、見栄を張って虚勢も張って無理して名古屋に追いつこうとしたところで人手が足りなくなって本末転倒になるのは目に見えていたはずですが・・・。

<地価が高いくせに繁華街の衰退がさらに深刻になっている問題>
・香林坊東急スクエアが地元客の郊外流出・売上減少のため、県外客向けのニーズを狙おうと既存店をてこ入れ。
(「春改装、既存店てこ入れ 香林坊東急スクエア」)
地元客が大幅に郊外の大規模商業店舗へ流出し、県外観光客は地元客向けの商業施設での買い物はしないため、地元客向けの店舗の売上が不振になる。
商業ビルから店舗撤退あるいは郊外への移転が続き、空きテナントが続出する。空いたテナントがなかなか埋まらない。
(「埋まらぬ大型テナント 金沢・竪町周辺 まちなか集客に影響懸念」)
ロフトと東急ハンズって金沢市の税金補助で誘致してたんですね。知らなかった。

<新潟市の繁華街の再開発を邪魔していたバチが当たったのかな?>
・百貨店の大和が売上・利益共に減少が続く。
・百貨店の大和全店で2017年12月〜2018年2月の3ヶ月間の売上・利益が大雪の影響で(本当か?)大幅に減少する。
(「大和の純利益7割減前期、大雪響き冬商戦不発」)
→新潟市でも同時期にほぼ毎日大雪続きで公共交通がマヒしてることが多かったが、三越、伊勢丹の業績が悪化したというニュースはない。
三越伊勢丹ホールディングスの月次レポートも確認したが前年同期比で若干の減少というところ。
→あれ?そもそも、近くにある百貨店のめいてつエムザはどうだったの?

<新潟にちょっかいをかけ、勘違いをし続ける石川県の地方新聞>
【北國新聞】 金沢の公示地価 北信越首位の意味は大きい
石川県の地方新聞である北國新聞さんはかねてより新潟市を恨んでいるようで、度々ちょっかいをかけたりばかにしたりするような記事を出しているので、金沢市民の多くの人が新潟にちょっかいをかける大きな元凶のひとつになっているようですが、この社説に関しては笑い物で、勘違いも甚だしい内容ですねw
公示地価が高いくせに繁華街の衰退がさらに激しくなってるじゃないですかw
都市型店舗のロフトと東急ハンズはあるものの、税金を使ってかなりムリして釣り上げたものですし、それ以降は都会にしか出店しない店舗の進出はありません。
企業が事務所や店舗を設けるときは新潟より金沢を選ぶ?
最近新潟市に地方初の「ラクマ」のCS拠点が新設されましたが、こういうのが新潟市よりも金沢市に先に進出してくるのを期待してるってことですよね?あれ?選ばれてないですね?
もう、勘違いしてることに早く気づいて、新潟市にちょっかいをかけるのやめた方が良いですよ。

<この調子で北陸新幹線が大阪まで延びちゃったらさらに衰退?>
・白山市の郊外に北陸最大級のイオンモール白山がオープン予定(2019年?)。
・北陸新幹線が敦賀駅まで開業する(2022年)。それに伴い石川県内の北陸線はすべてIRいしかわ鉄道になるため、金沢市内にはJR在来線がなくなる。
・新大阪延伸(2046年)までの23年間、大阪方面へは敦賀駅で乗り換えが必要になる。
・北陸新幹線が新大阪駅まで開業する(2046年)。
・北陸新幹線が新大阪まで開業後、山陽新幹線と直通する?
(「新大阪駅地下に山陽新幹線のホームを 国交省検討」)
→東京までの直通の新幹線ができて、今のこの有様ですから、新大阪まで開業した時は一体どうなるんだ?


別に金沢自体は地元に帰省した際に遊びに行くことはありますので嫌いではないんですが、地元メディアや企業が実力がないくせに新潟にちょっかいをかけて引きずり降ろそうとするのはダメだと思うんですけどね・・・。



【新潟市】
<<北陸新幹線開業前>>
2000年〜2014年
・2000年代前半に郊外に中〜大規模郊外型商業店舗が多数オープン。郊外へ買い物客が流出し始める。
・人口減少問題や拠点性の低下などが深刻に。北陸新幹線開業による上越新幹線の利便性の低下が懸念される。
・プロサッカーチームのアルビレックス新潟がJ1に昇格する(2004年)
・新潟市が13の周辺自治体と合併(2005年)し、新潟市が政令指定都市になる(2007年)。
・新発田市郊外にイオン新発田ショッピングセンター(現イオンモール新発田)がオープン(2005年)。
・中心街にジュンク堂書店(新潟駅南口)、ラブラ万代(万代)、郊外にイオン新潟南ショッピングセンター(現イオンモール新潟南)がオープン(2007年)。
・中心街(新潟駅南口)にビックカメラをキーテナントとするCocolo南館がオープン(2009年)
・中心街(古町)の新潟大和が閉店(2010年)→古町界隈の衰退が加速する。
・中心街(万代)にメディアシップ、ラブラ2がオープン(2013年)
・JRの新型車両E129系がデビュー(2014年12月)

2015年〜2016年
・北陸新幹線開業の影響で新潟〜東京間の「とき」の定期列車の本数が1往復だけ削減される。
・越後湯沢〜東京間の「たにがわ」は昼間を中心に大幅減便。
・BRTが開業(2015年9月)。
・中心街(西堀)のラフォーレ原宿新潟が閉店(2016年1月)。
・中心街(新潟駅万代口)にヨドバシカメラマルチメディア新潟駅前店が拡大移転オープン(2016年3月)。
・中心街(万代)のラブラ2内にNGT48劇場がオープン(2016年)。

2017年
・中心街をはじめとする各地にマンション、オフィスビルなどの再開発が急速に進む。
・中央区役所がNEXT21ラフォーレ跡地に移転(8月)。
・BRTと新バスシステムが好調でバス利用者数が2年連続で右肩上がりになる。3年目以降も増加の見込み。
・古町界隈の歩行者数・飲食店などの出店が増加。
・新潟市の財政が厳しい状況が明らかになる。
・アルビレックス新潟がJ2に降格。

2018年
・引き続きマンション、オフィスビルなどの再開発が急速に進む(旧新潟大和跡地も含む)。
・新型電気式気動車GV-E400系の導入が発表される。
・115系車両をほぼすべて新型車両E129系に置き換え。
・JR在来線新駅2駅の設置の可能性が高まる。
・中心部や公共交通の利便性の高いところを中心に公示地価上昇地点が大幅に増える。
・下落続きだった新潟市の公示地価平均価格が26年ぶりに上昇に転じる。
・新潟駅の高架化第1期開業(4月)。
・上越新幹線に新型車両E7系を導入し始める。

2019年以降
・2019年高架下を通り抜ける幹線道路が開通、2021年に新潟駅高架化全面開業、2022年に高架下交通広場完成、2023年に万代口広場整備完了予定。
・新潟駅周辺の南北一体化やそれによる交通利便性の向上などにより地価の上昇や開発・再開発がさらに大きく進む可能性あり。


新潟市は2000年代前半からの多数の郊外型大規模商業店舗の進出により、中心街の衰退が続き、上越新幹線の利便性低下の懸念など色々と不安な状況が長く続いていました。
財政難が最近話題になっていますが、2000年代の大規模郊外店舗進出ラッシュとそれに伴う車依存の影響が今頃になって浮き彫りになったというだけでしょう。
しかし、郊外の大型店舗の規制や中心街への投資などをやってきたおかげで、ここ最近の数年間で地価が上昇するなど色々な点が良くなってきています。
なので、財政難に関しては過剰に心配する必要はないでしょう。
posted by あおはな at 23:15 | Comment(0) | 新潟vs金沢は「富山vs金沢」へと変わる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする