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当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟の「おもしろい!」を発信していきます。
ここでの「おもしろくなる」とは「興味深くなる」という意味のことを指します。
「街歩き」を主軸に、
「政令市で都会」、「開港5港の港町」、「大量の水と多様な土から生まれた都市」、
「新潟市BRT」、「県内の鉄道路線網・鉄道駅・鉄道イベント」、
「県内を走る鉄道車両・新潟産の鉄道車両」、
「日本酒」、「観光地・イベント」、「多数の漫画家の出身地」など
新潟に関する興味深いことについて取り上げた記事を載せていきます。
それらから発展し、新潟との関連性が強い内容に限り県外についての記事も載せていきます。

当ブログの記事や画像は自由に利用いただいて構いませんが、
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各記事へのコメントは大歓迎です。
意見、感想、応援、情報提供、反論などなど何でも受け付けておりますので遠慮なくどうぞ。
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2019/09/13

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2019年09月29日

【アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼)】その7 富山県 高岡市 「ドラえもんの作者 藤子・F・不二雄先生のふるさと」 @ 新高岡駅、高岡駅

【その7 富山県 高岡市 「ドラえもんの作者 藤子・F・不二雄先生のふるさと」】
takaoka-doraemon31.jpgtakaoka-doraemon2.jpg
富山県第二の都市である高岡市は国民的人気作品「ドラえもん」の作者の藤子・F・不二雄先生のふるさとで、上京する20歳まで高岡市で過ごしてきました。
その高岡市では近年先生のふるさとであることをもっとアピールしようといろいろなことに取り組んでいます。

当ブログではまず高岡市にあるドラえもんスポットや関連施設について2つの記事に分けて紹介していきます。
さらに富山県にはマンガやアニメの聖地が多いことについても触れ、なぜ富山県はアニメの聖地が多いのか、一方で新潟県は多数の漫画家を輩出しているのにも関わらずなぜアニメの聖地がないのかについても考えてみたいと思います。



【@ 新高岡駅、高岡駅】
この記事では高岡駅・新高岡駅周辺のドラえもんがいるスポットを載せていきます。



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posted by 黒華走 at 12:26 | Comment(0) | アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月28日

【のってたのしい列車】現美新幹線

【現美新幹線】
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現美新幹線は上越新幹線の新潟県内区間である越後湯沢駅〜新潟駅の区間を土日祝日や連休限定で運行するのってたのしい列車で、「世界最速の芸術鑑賞」をコンセプトにE3系車両を改造した車内に芸術作品の展示とキッズスペース・カフェの設置がされています。
乗車(入場)するには通常の新幹線に乗車する時と同じように該当区間の乗車券と特急券を駅の券売機や窓口などで購入して乗るだけで大丈夫です。
自由席特急券の場合は芸術作品やカフェがある12〜16号車、指定席特急券の場合はそれらに加え指定席車両の11号車にも乗車できます。

当記事では車両の外観や車内、売店で販売されているグッズの一部を紹介します。


<更新履歴>
2019年2月22日 初投稿
2019年9月28日 写真を追加



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2019年09月26日

【新潟県の主要駅】3−3 浦佐駅

【浦佐駅】
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左:西口(毘沙門天口) 右:東口
浦佐駅は南魚沼市にある駅で、上越新幹線と上越線が乗り入れています。
燕三条駅や上越妙高駅と同じような性格の駅で、魚沼市と南魚沼市の境界線付近にありますが、駅舎はすべて南魚沼市に立地しています。
なお、上越新幹線建設時にこのあたりの地域の新幹線駅の場所を決める際、小出駅(魚沼市の中心駅)と六日町駅(南魚沼市の中心駅)のほぼ中間に位置する場所が適当とのことから、この場所に決まったそうです。


<更新履歴>
2018年10月29日 初投稿
2019年9月26日 西口、東口駅舎の写真入れ替え、駅周辺の写真追加



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2019年09月25日

【日本酒乃国新潟】米と酒 魚沼の陣・浦佐駅まつり【鉄道イベント】

【米と酒 魚沼の陣・浦佐駅まつり】
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「米と酒 魚沼の陣」は9月22日に南魚沼市の浦佐駅構内および毘沙門天口駅前で開催された日本酒試飲イベントです。
魚沼地域(魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町)にある10酒蔵の日本酒の試飲・販売のほか、クラフトビール、ワイン、魚沼産コシヒカリやもち豚、そば、鮎などの魚沼グルメ、ステージイベントなどが楽しめました。

日本酒の試飲をするには、前売券(県内新幹線駅のNewDaysで販売もしくは旅行商品)か当日券(会場のチケット販売所で販売)を購入(どちらも100円券20枚綴り2000円)して総合案内所で見せるとおちょこと和らぎ水がもらえ、各ブースにてチケットを商品に応じた枚数分渡すとできます。
会場にはたくさんの人が集まり、とても賑わっていました。

この記事ではそのイベントの様子を載せていきます。
なお、同時開催の鉄道イベント「浦佐駅まつり」と新しくオープンした観光案内所についてもあわせて載せていきます。



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posted by 黒華走 at 23:27 | Comment(0) | 日本酒乃国新潟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする