sidebar_info.png

当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟の「おもしろい!」を発信していきます。
ここでの「おもしろくなる」とは「興味深くなる」という意味のことを指します。
「街歩き」を主軸に、
「政令市で都会」、「開港5港の港町」、「大量の水と多様な土から生まれた都市」、
「新潟市BRT」、「県内の鉄道路線網・鉄道駅・鉄道イベント」、
「県内を走る鉄道車両・新潟産の鉄道車両」、
「日本酒」、「観光地・イベント」、「多数の漫画家の出身地」など
新潟に関する興味深いことについて取り上げた記事を載せていきます。
それらから発展し、新潟との関連性が強い内容に限り県外についての記事も載せていきます。

当ブログの記事や画像は自由に利用いただいて構いませんが、
必ず出典・URLを明記してください。


各記事へのコメントは大歓迎です。
意見、感想、応援、情報提供、反論などなど何でも受け付けておりますので遠慮なくどうぞ。
ただし、返信に関しては返信可能なコメントのみにさせていただきますのでご了承ください。
また、取り上げて欲しいテーマがあれば記事のコメント欄やメールなどでお知らせください。

Twitterでは最新の行動や色々な情報を流してるのでぜひそちらもご覧ください。

2019/09/13

sidebar_info.png

ブログを書いている人の最新の行動や最新情報についてはツイッターもご覧ください。



  

2019年10月03日

【新潟開港150周年】港町を歩く その1 開港5港の港町 兵庫県神戸市・神戸港【新潟県外の街】

【港町を歩く】
新潟市と同じ開港5港の港町をはじめとする他県の港町はどんな感じなのか観察や比較をしたく、また、開港5港の港町として必要なもの(足りないもの)やこれがあったら良いと思うものなど今後の街づくりの参考にもなるかもしれないので、今後少しずつ他県の港町の街歩きもしていこうと思います。


【その1 開港5港の港町 兵庫県神戸市・神戸港】
kobeport24.jpgkobeport46.jpg
第1弾は関西にある開港5港の港町神戸市です。
神戸市の中心市街地にあたるJR神戸駅〜元町駅〜JR三ノ宮駅・三宮駅・神戸三宮駅の区間周辺の街の様子を載せていきます。
(写真撮影日:2019年9月21日)



★記事全文を読む☆
posted by 黒華走 at 12:44 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月02日

【新潟開港150周年】万代島の街歩き【政令市で都会の新潟市】

【万代島の街歩き】
bandaijima7.jpg
萬代橋のひとつ隣にある柳都大橋や本州日本海側で一番高い万代島ビルとコンベンションセンターで構成された朱鷺メッセ、万代島多目的広場(大かま)、佐渡汽船や水上バスなどの旅客船ターミナルがあるエリアは「万代島」と呼び、新潟西港エリアの一部に属します。



<関連記事>
佐渡汽船 万代島フェリーターミナル
万代島多目的広場(大かま)


<更新履歴>
2018年9月15日 初投稿
2019年10月2日 記事内容を大幅リニューアル



★記事全文を読む☆
posted by 黒華走 at 11:57 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月01日

【日本酒乃国新潟】酒の国にいがたの日【日本海美食旅】

【酒の国にいがたの日】
sakenokuni-niigata1.jpgsakenokuni-niigata8.jpg
「酒の国にいがたの日」は10月1日に新潟駅南口広場で開催された日本酒試飲イベントです。
10月1日は昭和53年に日本酒造組合中央会が「日本酒の日」と制定しており、新潟では平成27年からこの日を「酒の国にいがたの日」と制定し、それから毎年古町でこのイベントが開催されてきました。
今年は「新潟県・庄内エリアデスティネーションキャンペーン」(以下「新潟庄内DC」あるいは「日本海美食旅」)の初日であることから、会場を新潟駅南口広場にし、新潟県酒造組合と「新潟県・庄内エリアDC」推進協議会との共催でイベントが開催されました。

日本酒の試飲をするには、当日会場のチケット販売所で7枚綴り1000円のチケットを買っておちょことサラダホープをもらい、各ブースにてチケットを渡すことでできます。

当記事ではそのイベントの様子を載せていきます。



★記事全文を読む☆
posted by 黒華走 at 23:38 | Comment(0) | 日本酒乃国新潟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月29日

【新潟市の主要駅】2−5 新津駅

【新津駅】
niitsusta1.jpgniitsusta2.jpg
左:東口 右:西口
新津駅は新潟市秋葉区の新津地域にある駅で、信越本線、羽越本線、磐越西線が乗り入れています。
特急や快速を含めた全ての列車が停車し、多くの列車が当駅始発・終点になっています。
信越本線に関しては当駅を境に本数が大きく変わり、長岡方面は本数が少なくなります。
それに対し、その逆方向の当駅〜新潟駅間は新潟県内および本州日本海側地域で一番運行本数が多く、毎時約3〜5本、朝ラッシュ時の7時台には8本、8時台には6本運行されています。
2003年に現在の橋上駅舎になり、さらに2017年に省エネルギー、再生可能エネルギーなど、さまざまな環境保全技術が導入された「エコステ」のモデル駅に選ばれたため一部分リニューアルされています。


<更新履歴>
2018年6月15日 初投稿
2019年9月29日 写真(観光案内所「あ!キハ」、雨水のろ過装置、ホーム)を追加



★記事全文を読む☆

【アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼)】その7 富山県 高岡市 「ドラえもんの作者 藤子・F・不二雄先生のふるさと」 A 万葉線、藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー

【A ドラえもんトラム、藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー】
takaoka-doraemon11.jpgtakaoka-doraemon28.jpg
この記事では「ドラえもんトラム」と「藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」について書いていきます。


【その7 富山県 高岡市 「ドラえもんの作者 藤子・F・不二雄先生のふるさと」】
富山県第二の都市である高岡市は国民的人気作品「ドラえもん」の作者の藤子・F・不二雄先生のふるさとで、学生時代も高岡市で過ごしてきました。
その高岡市では近年先生のふるさとであることをもっとアピールしようといろいろなことに取り組んでいます。

当ブログではまず高岡市にあるドラえもんスポットや関連施設について2つの記事に分けて紹介していきます。
さらに富山県にはマンガやアニメの聖地が多いことについても触れ、なぜ富山県はアニメの聖地が多いのか、一方で新潟県は多数の漫画家を輩出しているのにも関わらずなぜアニメの聖地がないのかについても考えてみたいと思います。



★記事全文を読む☆
posted by 黒華走 at 12:29 | Comment(0) | アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする