「がたふぇす」は2010年度から「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」という名前で始まったマンガやアニメの祭典です。
1回目と2回目は「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」、3回目以降は通称「がたふぇす」という名前で開催されています。
新潟市および新潟県は漫画家を多数輩出していることから、そういったことを全国にアピールするため「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定しており、このイベントはそのひとつの取り組みとして行っているものです。
今回の「がたふぇすVol.9」は9回目となり、2018年10月20日・21日に開催されました。
会場は例年と同じく大きく分けて古町・万代・白山の3つのエリアになっていますが、今回は古町エリアに各種イベントが集中していました。
というわけで古町エリアだけに絞り「会場の様子」で2つの記事、痛車をたくさん撮ったので「新潟痛車フェス」で2つの記事に分けて紹介します。
その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町
【がたふぇすVol.9 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)】
がたふぇすVol.9の古町エリアでは、アニメ作品上映イベント、専門学校の見学、新潟痛車フェス、「MFゴースト」の関連イベント、萌えキャラスタンプラリー、アニソンリクエストコーナー、コスプレパレード、ミニ四駆関連のイベント、様々なトークショーやアーティストのライブステージ、物販・飲食ブースなど様々な会場でイベントが行われていました。
この記事では古町通5番町と古町通1〜3番町の様子を見せられる範囲で紹介していきます。
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