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当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟の「おもしろい!」を発信していきます。
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「政令市で都会」、「開港5港の港町」、「大量の水と多様な土から生まれた都市」、
「新潟市BRT」、「県内の鉄道路線網・鉄道駅・鉄道イベント」、
「県内を走る鉄道車両・新潟産の鉄道車両」、
「日本酒」、「観光地・イベント」、「多数の漫画家の出身地」など
新潟に関する興味深いことについて取り上げた記事を載せていきます。
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2019/09/13

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2019年10月19日

【のってたのしい列車】越乃Shu*Kura その2 越乃Shu*Kura 往路 上越妙高駅→長岡駅(ゆざわShu*Kura、柳都Shu*Kura共通)【日本酒乃国新潟】

【その2 越乃Shu*Kura 往路 上越妙高駅→長岡駅(ゆざわShu*Kura、柳都Shu*Kura共通)】
koshino-shukura1.jpgkoshino-shukura2.jpg
この記事では越乃Shu*Kura(ゆざわShu*Kura、柳都Shu*Kura共通)のうち上越妙高駅から途中の長岡駅までの区間について載せます。



【越乃Shu*Kura】
shukura1.jpg
「越乃Shu*Kura」は新潟の日本酒を飲みながら列車旅を楽しむことをコンセプトとしたのってたのしい列車です。
車両はキハ40形とキハ48形を改造した車両3両を使用しています。
運行区間は
上越妙高駅から妙高はねうまライン、信越本線、上越線、飯山線を経由して十日町駅までの区間を往復運行する「越乃Shu*Kura」を基本とし、
上越妙高駅から妙高はねうまライン、信越本線、上越線を経由して越後湯沢駅までの区間を往復運行する「ゆざわShu*Kura」、
上越妙高駅から妙高はねうまライン、信越本線を経由して新潟駅までの区間を往復運行する「柳都Shu*Kura」の3種類があります。
どれも冬季を除いて基本的に週末や連休などに運行しています。
全車指定席で3号車の指定席車両では指定席料金が530円必要になります。

この越乃Shu*Kuraについて、車両の外観・車内の様子や沿線の風景、3種類の運行区間などについていくつかの記事に分けて載せていきます。


<目次>
その1 車両の外観・車内の様子・販売メニューなど
その2 越乃Shu*Kura 往路 上越妙高駅→長岡駅(ゆざわShu*Kura、柳都Shu*Kura共通)
その3 越乃Shu*Kura 往路 長岡駅→十日町駅・復路 長岡駅→十日町駅
その4 ゆざわShu*Kura 往路 長岡駅→越後湯沢駅・復路 越後湯沢駅→長岡駅
その5 柳都Shu*Kura 往路 長岡駅→新潟駅・復路 新潟駅→長岡駅
その6 越乃Shu*Kura 復路 長岡駅→上越妙高駅(ゆざわShu*Kura、柳都Shu*Kura共通)



★記事全文を読む☆

2019年10月15日

【のってたのしい列車】越乃Shu*Kura その1 車両の外観・車内の様子・販売メニューなど 【日本酒乃国新潟】

【越乃Shu*Kura】
shukura1.jpg
「越乃Shu*Kura」は新潟の日本酒を飲みながら列車旅を楽しむことをコンセプトとしたのってたのしい列車です。
車両はキハ40形とキハ48形を改造した車両3両を使用しています。
運行区間は
上越妙高駅から妙高はねうまライン、信越本線、上越線、飯山線を経由して十日町駅までの区間を往復運行する「越乃Shu*Kura」を基本とし、
上越妙高駅から妙高はねうまライン、信越本線、上越線を経由して越後湯沢駅までの区間を往復運行する「ゆざわShu*Kura」、
上越妙高駅から妙高はねうまライン、信越本線を経由して新潟駅までの区間を往復運行する「柳都Shu*Kura」の3種類があります。
どれも冬季を除いて基本的に週末や連休などに運行しています。
全車指定席で3号車の指定席車両では指定席料金が530円必要になります。

この越乃Shu*Kuraについて、車両の外観・車内の様子や沿線の風景、3種類の運行区間などについていくつかの記事に分けて載せていきます。


<目次>
その1 車両の外観・車内の様子・販売メニューなど
その2 越乃Shu*Kura 往路 上越妙高駅→長岡駅(柳都Shu*Kura、ゆざわShu*Kura共通)
その3 越乃Shu*Kura 往路 長岡駅→十日町駅・復路 長岡駅→十日町駅
その4 ゆざわShu*Kura 往路 長岡駅→越後湯沢駅・復路 越後湯沢駅→長岡駅
その5 柳都Shu*Kura 往路 長岡駅→新潟駅・復路 新潟駅→長岡駅
その6 越乃Shu*Kura 復路 長岡駅→上越妙高駅(柳都Shu*Kura、ゆざわShu*Kura共通)


【その1 車両の外観・車内の様子・販売メニューなど】
shukura2.jpgshukura3.jpg
車両はキハ40・48形気動車を改造したものを使用しています。
外観は酒蔵をイメージし、上半分が白、下半分が紺色というカラーリングになっています。


<更新履歴>
2018年11月21日 初投稿
2019年10月15日 記事内容を大幅リニューアル



★記事全文を読む☆

2019年10月14日

【新潟県内を走る臨時列車】飯山線開通90周年号

【飯山線開通90周年号】
iiyama90th-0.jpgiiyama90th-53.jpg
飯山線開通90周年号は飯山線が開通して今年で90周年を記念して10月5日と6日に運行していた臨時快速列車です。
10月5日に長野駅からしなの鉄道北しなの線、飯山線を経由して十日町駅まで(1号)、
十日町駅から飯山線、上越線を経由して長岡駅まで(3号)、
10月6日に長岡駅から上越線、飯山線を経由して十日町駅まで(2号)、
十日町駅から飯山線、北しなの線を経由して長野駅まで(4号)の区間を運行していました。
車両はDD16形ディーゼル機関車が旧型客車3両を牽引して運行していました。
全車指定席のため指定席料金が530円(9月に購入した場合は520円)かかります(ちなみに、えきねっとでは予約できず、自動券売機かみどりの窓口のみで購入できました)。

僕はそのうち10月6日の2号(長岡駅→十日町駅)と4号(十日町駅→長野駅)に乗車しました。
この記事ではこの臨時列車の車両の外観や車内の様子、途中の停車駅での様子などを載せていきます。
なお、飯山線沿線の景色については以前出したおいこっと 車内のお楽しみ・イベント・沿線の風景編をご覧ください。



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2019年10月07日

【新潟県の主要駅】3−4 越後湯沢駅 @ 改札外・駅周辺

【越後湯沢駅 @ 改札外・駅周辺】
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左:西口 右:東口
越後湯沢駅は湯沢町にある駅で、上越新幹線、上越線、六日町駅から北越急行ほくほく線が乗り入れています。
上越新幹線の運行形態や本数は当駅で大きく変わり、東京方面は東京駅〜新潟駅間で運行している「とき」に加え、東京駅〜高崎駅・当駅間で運行している「たにがわ」も発着しているため新潟方面よりも少し本数が多くなります。
それと、冬のスキーシーズンは「たにがわ」が当駅で分岐する上越新幹線の支線(正確には上越線の支線)のガーラ湯沢駅まで延長運行しています。
また、北陸新幹線が開業する前までは当駅が富山・金沢方面の乗り換え駅として機能しており、ほくほく線経由の特急「はくたか」が発着していました。
特急は在来線1番線に発着していましたが、1番線のみ特急列車の長い編成に対応するためホームが長かったり、サービスレベル向上のためかエスカレーターやトイレが設置されていたりと、特急が発着していた名残があります。
東口側は湯沢町の中心市街地で商店街があり、西口には越後湯沢温泉街があります。


当駅についての記事は2つに分かれています。
当記事は @ 改札外・駅周辺 です。


<更新履歴>
2018年10月30日 初投稿
2019年10月07日 西口駅前ロータリーと足湯の写真 追加


<目次>
3−4 越後湯沢駅 @ 改札外・駅周辺
3−4 越後湯沢駅 A 新幹線・在来線 改札内



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【新潟県の主要駅】4−9 越後川口駅

【越後川口駅】
echigokawaguchista1.jpg
越後川口駅は長岡市川口地域にある駅で、飯山線と上越線が乗り入れています。


<更新履歴>
2018年11月12日 初投稿
2019年10月07日 駅舎構内、ホームへの地下通路の写真を追加



★記事全文を読む☆
タグ:長岡市