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2022年05月10日

【新潟市BRT・新バスシステム】(2022年5月10日更新)06 古町 Furumachi

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「06 古町 Furumachi」は新潟市中央区の古町にあるBRT萬代橋ラインのバス停です。


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2022年04月06日

【新潟市BRT・新バスシステム】(2022年4月6日更新)C 01 新潟駅前 Niigata-eki-mae[Niigata Sta.]

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「01 新潟駅前 Niigata-eki-mae[Niigata Sta.]」は新潟市中央区の新潟駅前にある新潟市BRT萬代橋ラインのバス停です。



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2021年09月29日

【コロナは満員バスでも感染しない(ことになっている)】たくさんのバスがひっきりなしに発着!そして大混雑!新潟市BRT開業6周年記念も兼ねて平日朝の新潟駅前・古町・本町のバスの通勤・通学ラッシュの風景を撮影してみた!

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以前平日朝の新潟駅の鉄道の通勤・通学ラッシュの様子を動画撮影に行き、ほとんどの便が混雑していることが分かりました。
ところで、新潟駅前や中心市街地の平日朝のバスの通勤・通学ラッシュについてはどんな感じなんでしょうか。
僕自身は普段バスで通勤や移動をしていますが、普段乗る路線以外のことは詳しくは分かりませんしとても気になったので、遅れましたが9月5日が新潟市BRT開業6周年でその記念も兼ねて、ラッシュ時間帯の様子を撮影してきました。


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2021年08月19日

県内高速バスの市役所前バス停はBRT市役所前のりば5番線に移動すればサービスレベルや待合環境が向上して良いと思う!!

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県外高速バスが発着する万代シテイバスセンターはリニューアル工事がほぼ完了してきれいになり、待合環境やサービスレベルが向上しました。
新潟駅周辺の高速バスのりばも新潟駅南口に新たなバスターミナルビルを建設して集約する構想があり、これが実現すれば待合環境やサービスレベルが大幅に向上します。
県内高速バスが発着する古町バス停はアーケードで覆われていて雨や雪をしのげますし、近くにある地下街西堀ローサにも待合空間やトイレなどもあるので待合環境やサービスレベルは高いと言えます。

このように、近年新潟市中心部の高速バスのりばの待合環境は少しずつ向上していっています。
そこでふと思ったのですが、県内高速バスが発着する市役所前バス停は屋根やベンチがない東中通りの端っこにありますが、これも屋根で覆われていて待合室やトイレもあるBRTのりばの方へ移転してしまえば良いのではないかと思いました。


この記事ではそんな県内高速バスの市役所前バス停の現状とBRTのりばへ移転することのメリットについて書いていこうと思います。


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2021年05月11日

【新潟市BRT・新潟県外の街】(2021年5月11日更新)「BRT」と付くものは全て専用レーンがないけど、東京、横浜、千葉、神戸、福岡、北九州、そして新潟!などの大都市でも連節バスが続々運行中!新潟市BRTの連節バスと県外の連節バスを比較し、取り入れたほうが良いと思ったことをまとめてみた。

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近年、地下鉄やモノレールなど公共交通機関が発達した大都市でも連節バスが運行されるようになってきました。
僕はこれまでに東京、横浜、千葉、神戸、福岡、北九州の6つの大都市で走る連節バス(BRT)に乗ってきましたが、せっかくなのでそれらと新潟市の連節バス(BRT)とではどのような特徴や違いがあるのかなどを表や画像などを使って比較してみたいと思います。



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