燕三条駅は三条市と燕市にあるJR東日本の駅で、上越新幹線と弥彦線が所属しています。
この記事は「新幹線・在来線 改札内」の記事です。
<更新履歴>
2023年6月24日 記事内容、写真など大幅リニューアル
2018年11月3日 初投稿
<上越新幹線>
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A
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E
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G
@ コンコース A 11番線エスカレーター B 11番線階段、エレベーター C 12・13番線エスカレーター D 12・13番線階段、エレベーター E 11番線ホーム F 12・13番線ホーム G 13番線
2階コンコースにはトイレが設置されています。
コンコースとホームとの昇り降りには階段、エスカレーター、エレベーターがあります。
ホームは2面3線+通過線2線の構造になっており、11番線は新潟方面、12番線は東京方面となっています。
13番線は普段使用されることはなく、将来的に羽越新幹線が開通することを見越して、その列車が乗り入れるために作られたものだと言われています。
<在来線>
在来線ホームは新幹線とは離れた場所に存在しています。
ホームは1面1線の構造になっています。
2階との昇り降りには階段のみでエレベーターなどのバリアフリー設備はありません。



