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当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟のことをとことん書いて応援していく、
新潟の新潟による新潟のためのブログです

ここでの「おもしろくなる」とは「興味深くなる」という意味のことを指します。 「新潟の街歩き」を主軸に、
新潟市中心市街地の街歩き
街の玄関口であり、街歩きの起点とも言える新潟県内主要駅新潟市BRT
それらから派生して水と土の芸術祭新潟開港150周年などのイベントや観光地
など「新潟のすごいところ」を紹介・応援をし、他の多くの人にも新潟に興味を持ってもらえる、おもしろい、あわよくば移住したいと思ってもらえるようなブログを作っていきます。

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2018/11/24

政令市で都会の新潟市

新潟県の主要駅

大成功の新潟市BRT

新潟開港150周年

水と土の芸術祭2018

アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼)

新潟県内の観光地・イベント



  

2018年11月27日

【新潟関連グッズ】けものフレンズ×がたふぇす(レインボタワー)コラボグッズ

【けものフレンズ×がたふぇす(レインボタワー)コラボグッズ】
@niigatagoods1-2.jpgAniigatagoods1-3.jpg
Bniigatagoods1-5.jpgCniigatagoods1-4.jpg
Dniigatagoods1-6.jpg
@ クリアファイルおもて面 A クリアファイルうら面 B ステッカー C コースター D サーバルのキーホルダー
けものフレンズとがたふぇすとのコラボグッズです。
クリアファイルとキーホルダーは2017年開催の「がたふぇす Vol.8」で販売されていたもので、ステッカーとコースターは2018年開催の「がたふぇす Vol.9」のけものフレンズの飲食ブースでじゃぱりまんとドリンクを買うともらえるもの(非売品)です。
クリアファイルやステッカーにはサーバルと(新潟県の鳥である朱鷺を擬人化した)トキ、クロトキ、ショウジョウトキが描かれており、背景にはレインボータワーが描かれています。



新潟関連グッズ 目次
posted by あおはな at 13:08 | Comment(0) | 新潟関連グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月26日

【★アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼)】アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼) 目次

【アニメの聖地の街歩き】
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左:日本のアニメ聖地88 Walker 右:決定!日本のアニメ聖地88 2018年版 パンフレット
新潟県(および新潟市)は多数の有名漫画家を輩出している自治体で、それを全国にアピールするため、新潟市が「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定し、その取り組みとして「新潟市マンガ・アニメ情報館」と「新潟市マンガの家」が作られました。
その取り組みが評価され、それらの施設が一般社団法人アニメツーリズム協会が実施したアニメファン対象の投票により、2018年版と2019年版の2年連続で「日本のアニメ聖地88」に選ばれました。

そこで、マンガやアニメも大好きな私は、この新潟市の2つの「日本のアニメ聖地」を皮切りに上記の雑誌「日本のアニメ聖地88 Walker」やパンフレット「決定!日本のアニメ聖地88 2018年版」などを参考にしながら全国のマンガ・アニメの聖地の街歩きをしていきたいと思っています。
なお、このコンテンツは基本的におまけと思ってご覧になってほしいんですが、やっぱり当ブログは新潟がテーマのブログですので、この聖地巡礼や観光をすることによって新潟がおもしろくなるためのヒントを見つけることができるかもしれませんし、ブログでの紹介もなるべく新潟と絡めながらやっていきます。

また、前述の新潟市が策定した構想のもうひとつの取り組みとして毎年開催されているマンガ・アニメ関連のイベント「がたふぇす」や1982年から新潟市で開催されている本州日本海側最大規模の同人誌即売会「ガタケット」などのイベントも順次取材していき、このページに記事のリンクを張っていきます。


【目次】
その1 新潟県 新潟市 「新潟市マンガ・アニメ情報館」「新潟市マンガの家」

その2 静岡県 沼津市「ラブライブ!サンシャイン!!」(訪問日:2018年12月28日・29日)
  ⓪ 作品や聖地などの基本情報
  @ 沼津市 内浦地域、伊豆・三津シーパラダイス
  A 沼津市 あわしまマリンパーク
  B 伊豆の国市 伊豆長岡駅
  C 沼津市 沼津駅構内、沼津駅南口・北口、ラッピングバス
  D 沼津市 中心市街地、商店街
  E 沼津市 沼津港
  F お土産、限定グッズ、その他

その3 静岡県 静岡市「ちびまる子ちゃんランド」(訪問日:2018年12月28日)

その4 東京都 立川市「とある魔術の禁書目録」(訪問日:2018年12月29日)
  ⓪ 作品や聖地などの基本情報
  @ 立川駅北口・中心市街地
  A キャラクターフラッグ・ラッピング自動販売機

その5 東京都 千代田区「ラブライブ!」(訪問日:2018年12月29日・30日)
  ⓪ 作品や聖地などの基本情報
  @ 秋葉原駅周辺、電気街、中央通り
  A 神田明神

※以下は2019年3月に取材・公開予定
その6 ???県???市「???」

その7 ???県???市「???」


【マンガ・アニメ関連のイベント】
<がたふぇす Vol.9>
その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町
posted by あおはな at 08:20 | Comment(0) | アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼)】その1 新潟県新潟市「新潟市マンガ・アニメ情報館」「新潟市マンガの家」

【新潟市マンガ・アニメ情報館】
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上:新潟市マンガ・アニメ情報館(写真の建物は万代シテイビルボードプレイス2でこの建物内に当施設があります)
左下:新潟市マンガ・アニメ情報館出入口と万代シテイPRキャラクターのばんにゃい 右下:名誉館長の花野古町と笹団五郎

新潟市マンガ・アニメ情報館」は新潟市中央区の万代シテイにあるマンガ・アニメ関連の施設です。
2018年と2019年に一般社団法人アニメツーリズム協会が実施したアニメファン対象の投票により、「日本のアニメ聖地88」のひとつに選ばれています。

新潟県および新潟市は多数の有名漫画家を輩出していることから、そういったことを全国にアピールするため、新潟市が「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」を策定しており、この施設はそのひとつの取り組みとして作られた施設です。
当施設では新潟出身およびゆかりのある漫画家やアニメクリエイターの紹介、マンガやアニメの基本的なことやそれらができるまでの行程の紹介、声優体験などを常設展示しています。
それと、1〜2ヶ月ほどのサイクルで様々なマンガ・アニメ作品の企画展示や漫画家・イラストレーターによるサイン会なども開催されています。

入場料は基本的には有料ですがかなりリーズナブルな価格となっています。
入場料については公式サイトを確認してください。


【新潟市マンガの家】
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左:新潟市マンガの家 右:名誉館長の花野古町と笹団五郎
新潟市マンガの家」は新潟市中央区の古町にあるマンガ・アニメ関連の施設です。
こちらも「日本のアニメ聖地88」のひとつに選ばれており、新潟市が策定した「新潟市のマンガ・アニメを活用した街づくり構想」のひとつの取り組みとして作られた施設です。
 
当施設では赤塚不二夫先生や魔夜峰央先生など新潟ゆかりのギャグ漫画家の作品世界に触れることができるとともに、マンガ制作体験や講座なども毎日開催しています。
入場料は無料です。


【Twitter】




【関連記事】
<がたふぇす Vol.9>
その1 古町エリア 会場の様子(古町通6、7番町)
その2 古町エリア 会場の様子(古町通5、1〜3番町)
その3 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通5〜7番町
その4 古町エリア 新潟痛車フェス 古町通1〜3番町



アニメの聖地の街歩き 目次
posted by あおはな at 07:51 | Comment(0) | アニメの聖地の街歩き(聖地巡礼) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日

【新潟関連グッズ】新潟しゅぽっぽ

【新潟しゅぽっぽ】
@niigatagoods2-1.jpgAniigatagoods2-2.jpg
Bniigatagoods2-3.jpgCniigatagoods2-4.jpg
Dniigatagoods2-5.jpgEniigatagoods2-6.jpg
Fniigatagoods2-7.jpg
@、A 180ml4本セット B〜D 新潟駅高架化第1期開業記念のおちょこ E 180ml4本セットを買うともらえる紙袋 F 新津駅ぷらっとホームBARでもらった試飲セットの箱
「新潟しゅぽっぽ」はJR東日本新潟支社が新潟市の農業特区(国家戦略特区)の制度を生かして設立した会社(JR新潟ファーム・新潟市南区)が生産した酒米で作った日本酒シリーズです。
新潟県内の4つの蔵元の日本酒(「今代司酒造」「越後鶴亀」「吉乃川酒造」「君の井酒造」)があり、それぞれ720ml瓶と180ml瓶が新潟県内の主要駅構内のお土産店やコンビニNewDaysなどで販売されています。

当記事で紹介するのは新潟駅高架化第1期開業時に数量限定で発売された180ml瓶4本セットで、写真B〜Dのような限定デザインのおちょこも付いており、専用のおしゃれなデザインの紙袋ももらえました。
瓶に貼られたラベルのデザインも凝っており、空き瓶を観賞用として置いておくのにも良いものになっています。

また、写真Fは2018年10月6日に新潟市秋葉区で開催された鉄道イベント「にいつまるごと鉄道フェスタ2018」のうち新津駅構内のイベント「新津駅ぷらっとホームBAR」で販売されていた新潟しゅぽっぽ飲み比べセットの空箱です。



新潟関連グッズ 目次
posted by あおはな at 13:31 | Comment(0) | 新潟関連グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【新潟開港150周年】コカ・コーラ スリムボトル 新潟デザイン【関連記念商品】

【コカ・コーラ スリムボトル 新潟デザイン】
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左上:パッケージおもて面 右上:パッケージうら面
左下:ボトル

「コカ・コーラ スリムボトル 新潟デザイン」は地域の観光名所やシンボルなどをデザインした特別なパッケージの「コカ・コーラ」スリムボトルの新潟バージョンです。
箱には「波」が、ボトルには新潟のシンボルである「萬代橋」、「柳」、「古町芸妓」が描かれています。
新潟県内のお土産店やスーパー、自動販売機などで売られており、1個あたり150円で、1個単品、2個セット、3個セットがあります。



新潟開港150周年 目次
posted by あおはな at 12:57 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする