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当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟の「おもしろい!」を発信していきます。
ここでの「おもしろい」とは「興味深い」という意味のことを指します。
新潟県は非常に興味深いところが多いことからこのようなタイトルにしました。

実際に行ってみる・やってみるをモットーに
● 政令指定都市・開港5港の港町・水と土から成る街 新潟市
● 街歩き・街づくり・再開発
● 鉄道・バス・BRT(公共交通)
● 観光地・イベント
● 美食・美酒
● マンガやアニメを中心としたオタク文化
など新潟県に関するおもしろいこと(興味深いこと)について取り上げた記事を載せていきます。
また、新潟との関連性が強い内容に限り県外についての記事も載せていきます。

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2020/01/14



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2018年10月08日

【鉄道イベント】にいつまるごと鉄道フェスタ2018 その2 レールフェスタinにいつ2018(総合車両製作所(J-TREC)新津事業所)

【にいつまるごと鉄道フェスタ2018】
「にいつまるごと鉄道フェスタ2018」は鉄道の街である秋葉区新津地域にある新津駅周辺、総合車両製作所新津事業所、新津鉄道資料館の大きく分けて3つの会場で2018年10月6日に行われた鉄道イベントです。
新津駅周辺では「第30回 にいつ鉄道まつり」、「新津駅ぷらっとホームBAR」、新津運輸区でのイベント、総合車両製作所新津事業所では「レールフェスタinにいつ2018」、新津鉄道資料館では「新幹線軌道確認車GA-100贈呈式」をはじめとする各種イベントが行われました。

その1 第30回 にいつ鉄道まつり・新津鉄道資料館
その2 レールフェスタinにいつ2018(総合車両製作所新津事業所)
その3 新津駅ぷらっとホームBAR


【その2 レールフェスタinにいつ2018(総合車両製作所新津事業所)】
「レールフェスタinにいつ2018」は鉄道車両を製造する会社である総合車両製作所(J-TREC)の新津事業所で行われたイベントです。
新潟はお米やお酒だけでなく、総合車両製作所新津事業所や新潟トランシスの工場があることから、鉄道車両の一大産地でもあります。特にこの総合車両製作所新津事業所では、今やJR新潟エリアのエースE129系やJR首都圏エリアを走るE231系、E233系、E235系などの車両、東急や小田急などの私鉄の車両を製造しています。
普段はこの敷地内は関係者以外は絶対に立ち入れないのですが、年に1回のこのイベント時のみ一般の人も入れますので、貴重な機会となります。
今回はJR山手線を走る新型車両E235系の製造過程の見学や東京急行鉄道2020系、バラストレギュレーターなどの車両展示、その他一部工場内の見学、Nゲージ鉄道模型の運転体験、駅弁や鉄道グッズなどの物販ブース、E235系ペーパークラフトの配布がありました。



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posted by 黒華走 at 03:50 | Comment(0) | 鉄道イベント・グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【鉄道イベント】にいつまるごと鉄道フェスタ2018 その1 第30回 にいつ鉄道まつり・新津鉄道資料館

【にいつまるごと鉄道フェスタ2018】
「にいつまるごと鉄道フェスタ2018」は鉄道の街である秋葉区新津地域にある新津駅周辺、総合車両製作所新津事業所、新津鉄道資料館の大きく分けて3つの会場で2018年10月6日に行われた鉄道イベントです。
新津駅周辺では「第30回 にいつ鉄道まつり」、「新津駅ぷらっとホームBAR」、新津運輸区でのイベント、総合車両製作所新津事業所では「レールフェスタinにいつ2018」、新津鉄道資料館では「新幹線軌道確認車GA-100贈呈式」をはじめとする各種イベントが行われました。

その1 第30回 にいつ鉄道まつり・新津鉄道資料館
その2 レールフェスタinにいつ2018(総合車両製作所新津事業所)
その3 新津駅ぷらっとホームBAR


【第30回 にいつ鉄道まつり】
niitsu_rail20181-4.jpg
「にいつ鉄道まつり」は新津駅東口広場でステージイベント、物販・飲食ブースの出店、鉄道関連の展示、ミニSLの運行、新津運輸区での各種イベントなど、鉄道関連の催し物が開催されるイベントです。
毎年地元の小・中学生や団体、鉄道好き芸人などが出演しています。



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posted by 黒華走 at 02:03 | Comment(0) | 鉄道イベント・グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月06日

【★水と土の文化創造都市】水と土の文化創造都市 目次


mizutsuchi_bandai1-1.jpg
2005年に合併して誕生した現在の新潟市には、中心市街地に開港5港の港町があり、過去には堀が存在し、日本一長い信濃川と下流部の河川水流量が日本最大級の阿賀野川が流れており、鳥屋野潟、佐潟、上堰潟、福島潟などといった複数の潟湖が現存(かつてはそれを大きく上回る数の潟湖が存在)し、さらに今では日本一美しい田園のほとんどはかつては湿田であったことなどから、日本一大量の水と多様な土によってできた街であると言われています。
その水と土から成る街で住む人々がより安全で安心な生活ができるよう、先人たちは苦労を重ねてきました。
その先人の苦労や歴史を知り感謝するとともに、後世に伝えていくことがこの「水と土の文化創造都市」という事業の最大の目的です。

当ブログでは2018年に開催された水と土の芸術祭や市民プロジェクトをはじめとする、「水と土の文化創造都市」についての記事を載せていきます。


【市民プロジェクト2019】
2019年に新潟市内各地で開催された水と土の文化創造都市 市民プロジェクトのイベントの様子を載せていきます。





 


【水と土の芸術祭2018】
「水と土の芸術祭 2018」は2018年7月14日〜10月8日の期間中、万代エリア、砂丘エリア、鳥屋野潟エリアの3つのエリアのアートプロジェクトをはじめとする、新潟市全域の各地で美術、音楽、舞踊、食、歴史などに関連した様々なイベントが開催される芸術祭です。
2009年から3年に1度のペースで開催されており、この回で4回目になります。
今回は新潟開港150周年記念事業のひとつとしての位置付けもされており、アートプロジェクトにおいては港や海に関連した作品も多くなっています。
アートプロジェクトの作品鑑賞や会場の様子、その周辺や関連する地域の街歩きについての記事を載せていきます。

<基本情報・グッズなど>







 


<アートプロジェクト>
★万代エリア






 


★砂丘エリア

















 


★鳥屋野潟エリア









 


★その他



 


<クルマを使わないスタンプラリーの旅>






posted by 黒華走 at 17:56 | Comment(0) | 水と土の文化創造都市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【水と土の芸術祭 2018】N 鳥屋野潟エリア 天寿園 その2 作品

【鳥屋野潟エリア 天寿園 その2 作品】
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鳥屋野潟南部にある「天寿園」は日本庭園と中国庭園が併設された庭園で、鳥屋野潟エリアの会場のひとつとなっています。
天寿園自体は入園料は無料ですが、その中にある屋内会場(鳥2、鳥3)は入場料300円あるいはパスポートが必要になります。

当記事では作品を中心に写真を掲載しています。
会場の様子は「M 鳥屋野潟エリア 天寿園 その1 会場の様子」をご覧ください。



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posted by 黒華走 at 17:54 | Comment(0) | 水と土の文化創造都市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【水と土の芸術祭 2018】O 鳥屋野潟エリア 清五郎潟・清五郎さん・清五郎八人衆

【鳥屋野潟エリア 清五郎潟】
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この記事では鳥屋野潟エリアの清五郎潟について掲載していきます。


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posted by 黒華走 at 03:02 | Comment(0) | 水と土の文化創造都市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする