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当ブログは新潟県外出身の人が好き勝手に新潟のことをとことん書いて応援していく、
新潟の新潟による新潟のためのブログです
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主に「新潟の街歩き」をテーマにしており、
新潟市中心市街地の街歩き
街と一体的になりつつある新潟市内・県内主要駅
利用者数が増加中で大成功の新潟市BRT
水と土の芸術祭新潟開港150周年
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2018/09/13

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2018年07月25日

【新潟開港150周年】アサヒスーパードライ「みなとまち新潟」ラベル

7月10日からホテルや飲食店、小売店などで提供・販売されている「アサヒスーパードライ『みなとまち新潟』ラベル」について紹介したいと思います。


【写真】
asahi_minatomachi.jpg
アサヒスーパードライ「みなとまち新潟」ラベル


【Twitter】




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posted by あおはな at 16:46 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【新潟開港150周年】サッポロ麦とホップ 新潟開港150周年記念缶

6月26日から新潟県内限定で数量限定で販売されている「サッポロ麦とホップ 新潟開港150周年記念缶」ついて紹介したいと思います。


【写真】
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麦とホップ 新潟開港150周年記念缶


【Twitter】




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posted by あおはな at 15:52 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【新潟開港150周年】新潟開港150周年のロゴ探し その1〜その5

新潟市中心部や新潟港周辺のいたるところには新潟開港150周年のロゴがデザインされたタペストリーやのぼりが設置されています。
それ関連のイベントへ行ったついでにそれらの写真も撮ってきたのでここで紹介していきます。
DSC_0172.JPG













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posted by あおはな at 10:46 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【新潟開港150周年】粟島汽船 期間限定 粟島新潟航路便 高速船きらら

【粟島汽船 期間限定 粟島新潟航路便】
社会実験として6月29日〜7月20日の期間限定で平日のみ粟島汽船の「高速船きらら」が粟島〜新潟間で運行されてました。
この区間の航路は44年ぶりの復活だそうで、所要時間85分で結びます。
ちなみに、普段は新潟県本土から粟島までは村上市の岩船港からフェリーや高速船に乗って行く必要があり、首都圏などからアクセスする場合は何回か乗り換えて行く必要があります。
しかし、新潟発着のこの便があれば首都圏などからでも乗り換え回数や所要時間が格段に減り、利便性が高くなるでしょう。

今回はその最終日に朱鷺メッセ付近に停泊する「高速船きらら」を撮影しに行きました。


【写真】
粟島汽船粟島新潟航路便粟島汽船粟島新潟航路便
粟島汽船粟島新潟航路便高速船きらら粟島汽船粟島新潟航路便高速船きらら
粟島汽船粟島新潟航路便高速船きらら


【Twitter】




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posted by あおはな at 10:39 | Comment(0) | 新潟開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月17日

【水と土の芸術祭 2018】@ 作品鑑賞パスポート、単館チケット、公式ガイドブック【新潟開港150周年】

【水と土の芸術祭 2018】
「水と土の芸術祭」は2009年から3年に1回のペースで新潟市内の様々な会場で行われる芸術文化イベントです。
今年は新潟開港150周年記念イベントのひとつとして開催され、有料会場が3会場設けられました。

その有料3会場に入場するのにおトクな作品鑑賞パスポートもあり、当日単館チケットを購入するよりもお得な料金で入場できる上、一部の観光施設でパスポートを提示すると入場料が安くなったり、有料3会場全て回ったパスポートを提示すると一部の観光施設がそれぞれ1回限りで無料になったりする特典もついています。
それと、公式ガイドブックも新潟県内の書店で販売されており、各会場の作品について作品解説などが掲載されています。
今回の記事はそのパスポートとガイドブックの紹介です。
なお、それぞれの会場の様子については個別に記事を作って掲載していくことにします。


【作品鑑賞パスポート】
水と土の芸術祭2018作品鑑賞パスポート水と土の芸術祭2018作品鑑賞パスポート
左:パスポートおもて面 右:パスポート裏面
前売りは一般1200円(学生・65歳以上800円)、当日は一般1500円(学生・65歳以上1000円)で購入できます。
有料会場は「大かま」、「NSG美術館」、「天寿園」の3つで、この作品鑑賞パスポートを買うと、前売りが一般800円(学生・65歳以上600円)、当日が一般500円(学生・65歳以上400円)安くなります。

しかもその上、パスポートの提示で、新潟市の観光施設「旧斎藤家別邸」、「北方文化博物館新潟分館」がそれぞれ団体料金に、有料3会場を回ったパスポートを提示で「新潟市水族館〈マリンピア日本海〉」、「新潟市歴史博物館〈みなとぴあ〉」、「旧小澤家住宅」、「新津鉄道資料館」がそれぞれ入場・観覧が無料になるというおトクな特典も付いています。
なお、これらの施設はこの芸術祭のテーマである「水と土」や「新潟の歴史」に大きく関わりのある施設ですので、この芸術祭と絡めながら行くとよりこの芸術祭を開催する意義が分かると思います。


【単館チケット】
mizutsuchi-passport-ticket.jpg
パスポート(上)と単館チケット(下)
パスポートなしで有料会場に入場する場合、各会場出入口の受付にて単館チケットを購入する必要があります。
「大かま」、「NSG美術館」、「天寿園」それぞれ一般1000円、700円、300円、学生・65歳以上700円、500円、200円になっています。


【公式ガイドブック】
mizutsuchi1-3.jpg
水と土の芸術祭2018 公式ガイドブック
アートプロジェクトの作品解説や各プロジェクトのイベント紹介などが掲載されている公式のガイドブックで、新潟県内の書店で1000円で購入できます。
ガイドブックの提示で一部の飲食店や文化施設などで割引やサービスが受けられる特典もあります。
また、綴じ込み付録としてガイドマップとスタンプラリーが掲載されたシートもあります。


【Twitter】






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posted by あおはな at 06:54 | Comment(0) | 水と土の芸術祭 2018 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする